【ソフトテニス部】 春リーグ初日を終える

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<写真・チーム一丸となっての応援でチームの士気を高めた選手たち>
 5月3日、大阪府マリンテニスパーク北村にて平成26年度関西学生ソフトテニス春季リーグ戦が行われた。男子は天理大に4ー1、関外大に3ー2で勝利し、立命大に2ー3で敗北した。また女子は金蘭大に2ー1で勝利し、関大、立命大に1ー2と敗北した。昨季1部昇格したばかりの男子は強豪校を圧倒。明日は優勝を争う。また昨季関西3位となった女子は、思うように試合を進めることができなかった。
試合後のコメント
主将植木陽介(商4)「今日はみんなの調子が良く、おもしろい試合だった。初戦天理大に勝利したことで、勢いが付いた。まだ関学は1部に昇格したばかりなのでチャレンジャーとして、優勝を狙いたい」
女子主将由田優希(経4)「応援など、全体的に雰囲気が良くなく、試合中の選手たちを勢いにのせることができなかった。終わったことは仕方が無い。不安はあるが、明日また切り替えて前向きに頑張っていきたい」

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