【バレーボール部】 痛恨の3敗目

attachment00.jpg
<写真・ブロックを決めた直後の沢田(右前)とそれを喜ぶ他の選手たち>
 4月29日、大阪商業大学にて2014年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ戦第6日(対立命大)が行われ、関学はセットカウント1ー3で敗北を喫した。サーブで崩されキャッチが安定しない関学は1、2セット目を落としてしまう。第3セットでは沢田(人3)がブロックを決め、一気に流れを引き寄せ25ー18。だが4セット目を奪い切ることができずに立命大に敗れた。これで通算成績は3勝3敗となった。
試合後のコメント
主将前薗慶弥(人4)「サーブは良かったが、キャッチが返らなくて攻撃ができていなかった。上位リーグに行くためにも今日は勝たなければいけなかった。次戦、万全の状態で試合に臨めるようにしてセットカウント3ー0で勝ちたい」

140429volley.jpg

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です