【バドミントン部男子】 リーグ戦連敗

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<写真・リーグ戦デビューを果たした吾野(商1)>
 4月23日、大阪市中央体育館にて、平成26年度関西学生バドミントン春季リーグ戦大会2日目が行われた。関学は近大に2ー3と敗れ、リーグ戦連敗となった。
 初戦のシングルスで川野(経3)が2ー0で勝利し、流れに乗りたい関学だったが、その後3戦は敗戦。しかし、最終戦のシングルスで吾野(商1)が1年生ながら堂々としたプレーで2ー0と勝利し、最終結果を2ー3とした。
試合後のコメント
主将小森園慎之輔(経4)「今日は惜しい試合が多かった。勝負どころで引かない気持ちが足りなかった。取り組みの甘さがあったので修正して気持ちを継続させたい。次戦、油断せず攻める気持ちを忘れず挑戦者として勝ちにいきたい」

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