【バレーボール部】 善戦するも敗北

 9月21日、佛教大学にて2013年度関西大学バレーボール連盟男子秋季リーグ戦第4戦が行われ、関学はセットカウント1ー3で近大に敗れた。第1セットを大差で落とし、第2セット、シーソーゲームを繰り広げ接戦となるも24ー26で落とす。そして後がなくなった関学は粘りを見せ、第3セットを奪い返す。第4セットでは好調な出だしで7点差を開ける。だが徐々に追い上げる近大にリードを守ることができずに22ー25で敗北。これによりリーグ戦通算成績は1勝3敗となった。
試合後のコメント
主将・上野広将(人4)「試合内容は良かった。1セット目はダメだったが、2、3セット目で立て直すことができた。結果的にフェイントのフォローができていないなど、ミスの差が敗因。明日の試合は1点目をしっかり取り、良い流れで入りたい」

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