【重量挙部】 今一つな結果に終わる

 9月15日、関西大学凱風館重量挙練習場にて第49回西日本学生新人ウエイトリフティング選手権大会が行われた。関学からは69㌔級に谷(法2)、85㌔級に遠藤(法2)、94㌔級に小松(文3)が出場したが上位に食い込むことはできなかった。
試合後のコメント
遠藤隆「スナッチもC&ジャークもよくない結果だった。だが、スナッチの2回目(95㌔)をしゃがまずに成功させられたことはよかったと思う。次に向けてデッドリフトによる強化とジャークの位置の確認をしていきたい」
小松修二「初めて減量したことにより、自分の思い通りに重量を挙げられなかった。今回はスナッチ85㌔、C&ジャーク105㌔を目標にしていたので、全然納得できない。自分の適正体重を見極めた体作りをして、インカレでは自己新記録を出せるようにしたい」

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