【準硬式野球部】 8回に逆転許し3連敗

 9月12日、大阪府南港中央野球場において平成25年度関西六大学準硬式野球秋季リーグ戦第2節1日目(対同大)が行われ、関学は3ー5で敗北した。初回に先制を許し0ー2で迎えた5回裏、関学は3番・谷口周(経3)、5番・大隈(人3)のタイムリーで同点とする。さらに7回裏、谷口周の2打席連続となるタイムリーで勝ち越した。しかし8回表、ここまで好投の先発・有(人3)が同大打線に捕まり3失点で逆転を許す。代打攻勢に出た関学だったが、意地を見せることができず3ー5で敗北。開幕3連敗を喫した。
試合後のコメント
主将・津田佳祐(経3)「4番の自分が打てなかったのが敗因。有はよく粘ってくれた。チームの調子もよく雰囲気もいいが、チャンスでもう一本が出なかった」

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です