【バレーボール部】 一歩及ばず敗退

 8月31日、山城総合運動公園体育館において第55回近畿6人制バレーボール総合男子選手権大会が行われた。シードとして2回戦から参戦した関学は大産大と対戦。秋季リーグ戦の初戦が大産大戦であり、さらにベンチ入りのメンバーを決めるためにメンバーを3人入れ替え臨んだ関学。第1セットはサイド安田(社1)を中心に得点を重ねるが21ー25とあと一歩及ばずにセットを落とす。第2セットも相手に食らい付くが22ー25と逃げ切られ、セットカウント0ー2で敗れた。
試合後のコメント
主将・上野広将(人4)「負けてしまったが、声も出ていたし相手に対応できていたので試合内容は良かった。正規メンバーだった相手にここまで競ることが出来ると思っていなかった。入れ替えて出場したメンバーが期待通りの活躍をしてくれたのが大きい」

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