【バレーボール部】 慶関戦力及ばず

 8月23日、関西学院大学において第68回慶関バレーボール定期戦が行われた。第1セット、相手のスパイクに苦しみ、勢いに乗れず14ー25。第2セットでは序盤に開けられた7点差を中盤で詰めるが最後は22ー25で逃げ切られた。第3セットも力及ばずセットカウント0ー3。慶大に敗れ、慶関戦は31勝37敗となった。
試合後のコメント
主将・上野広将(人4)「慶大は打点が高く、強かった。ブロックの上からスパイクを打たれた。レベルが違い、通用したところがあまりなかったが、この後の大会で勝てたら良いと思う」

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