【ソフトテニス部女子】 全国ベスト8に終わる

 8月4日、山形市総合スポーツセンターテニスコートにおいて、第67回文部科学大臣杯全日本大学対抗ソフトテニス選手権大会(2日目)が行われた。関学は準々決勝で強豪・早大と対戦し、各試合で熱戦を展開するも0ー3で敗れ、全国ベスト8に終わった。
試合後のコメント
女子主将・西村友希(社4)「早大が手強いことは分かっていたし、向かっていくつもりで挑んだがやはり相手の勢いに飲まれてしまった。目標は優勝だったが、試合前にはテスト、合宿などバタバタしたし、ベスト8まで残れてよかったとも思っている。明日明後日のダブルスが自分にとって最後の公式戦となるので、自分らしく楽しくやっていきたい」

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