【剣道部】 秋につながる自信つかむ

 7月14日、大阪府立体育会館において、第61回全日本学生剣道選手権大会が行われ、関学からは向井(商3)、島崎(社3)、小笠原(経3)、山内(社4)が出場した。
 粘りを見せるも向井は初戦敗退。小笠原、島崎は2回戦で両者とも延長負けを喫した。4回戦まで進んだ山内は久保田(中大)と対戦するも、籠手を取られ敗北した。
試合後のコメント
主将・山内淳矢「関東の強豪相手に互角に戦えたのは今後の自信につながるいい機会になった。まだまだ練習が足りないことも実感した。秋の関西大会では入賞できるように練習を積みたい」

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