【重量挙部】 関大との差を痛感

 6月15日、関学新学生会館重量挙場にて、第36回総合関関戦重量挙競技会が行われ、関学は11-32で関大に敗れた。スナッチ、C&ジャークのいずれでも失敗が目立ち成績を残せず、高い能力を持つ関大選手との差を痛感する試合となった。
試合後のコメント
主将・大和屋奨(文4)「あまり良い結果ではない。上手く調整もできず、自己ベストも出なかった。関大とはスピードなどの差もあるが、関学選手はポーズを決める位置を確定させられていない。7月の西日本選手権に向けて、今回の経験を生かしておのおの課題を見つけ、練習していく」

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