【バドミントン部女子】 関西選手権単複共に8強入り

 6月15日、第63回関西学生バドミントン選手権大会(第4日)が行われた。シングルスAで小池(理1)が、ダブルスAでは遠藤(文2)・大澤(教2)組と小池・中村(教1)組がベスト8を確定させた。また、シングルスBで野条(人3)が、ダブルスBでは野条・松瀬(文2)が勝ち残りベスト8を決めた。
試合後のコメント
副将・若田美沙(人4)「今回下級生は苦しい試合を頑張って勝ち切ったが、上級生はあと1本が取りきれなかった。最後競った時21点目を取るのが下手だと感じた。精神力と体力で最後まで攻め切らなければいけなかった。まだ勝ち残っている選手は、ここまで上がってきたのだから優勝して欲しい。そのために部全体でバックアップしていきたい」

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