【サッカー部男子】 後半追いつき関関戦ドロー

 6月14日、関学第4フィールドにて、 第36回総合関関戦が行われ、関学は1-1で引き分けた。前半は攻撃に迫力がなく、逆に先制されてしまった関学。だが後半はサイドを起点に関大ゴールに攻め入った。試合終盤にFW香山(経3)が左足でミドルシュートを決め追い付き1-1で試合を終えた。

試合後のコメント
B1主将・河田翔太(商4)「関学サポーターの前で負けなくてよかった。試合終盤に追い付くことができたのはチーム全員が最後まで諦めずにやった結果。何度かあった決定機を決め切れなかったのは反省点。Iリーグで優勝するために勝ちにこだわってやっていきたい」
香山洸哉「自分が決めてやるという気持ちがあった。だから結果を出せて良かった。勝てなかったことはしっかり反省して次の試合に生かしたい」

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