【アイスホッケー部】 総合関関戦惨敗

 6月14日、関大アイスアリーナにおいて第36回総合関関戦が行われ、関学は関大に1ー11で敗北した。
 試合開始41秒、関大に先制を許す。その後も関大の流れを断ち切れず4失点。同14分、FW中野渡(国2)がFW佐伯(経4)のパスに足で合わせ得点する。だがさらに失点し、1ー6で第2P(ピリオド)へ。インカレ準優勝の関大の勢いを止めることができず、3失点する。第3Pでも2失点し、関学は関大に1ー11で敗北した。

試合後のコメント
主将・夏野卓也(社4)「今日は出だしから悪かった。選手同士の意思疎通ができておらず、孤立したプレーになってしまった」

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