【準硬式野球部】 先制もまさかの逆転コールド負け

 6月14日、関西学院第3フィールドにて第36回総合関関戦が行われ、関学は3ー10で7回コールド負けを喫した。3回表、関学は谷口周(経3)、津田(経3)の連続タイムリーで一挙3点を先制。しかし徐々に点差を縮められ、6回裏に同点とされると、7回裏には代わった投手陣がことごとく打たれ7失点。規定により3ー10で逆転のコールド負けとなった。

試合後のコメント
主将・津田圭祐「話にならない。投手に課題を抱えていたが、その不安が全部出たなという感じ。軸となる投手がいないので試合中でさぐりさぐりの状態。3点取るまではよかったが3点取ったらその分抑えないと。全然納得いっていない」

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