【庭球部】 女子シングルス、ダブルス準V

 6月2日、大阪府靭テニスセンターにおいて平成25年度関西学生春季テニストーナメントが行われた。女子シングルス決勝では山本みどり(人3)が激しいラリー戦を繰り広げるも、セットカウント0ー2で敗北し準優勝となった。また、女子ダブルス準決勝では山崎貴巴(人4)・村上ひろか(社4)組が逆転勝ちを収める。進んだ決勝で相手の展開の早さに圧倒されセットカウント0ー2で敗北を喫するも、準優勝に輝いた。
試合後のコメント
山本みどり「相手に攻められて、戦法を変えたりするべきだった。相手を勢いに乗せてしまった。攻守共に、また一から練習していく」
山崎貴巴「準決勝は上手く自分たちのペースを取り戻せたが、決勝は最初から相手について行けなかった。夏大会は春の分を取り返したい」
村上ひろか「決勝は打ち込まれて引きぎみになってしまった。もっと何かできることがあったはず。夏大会はやるべきことをしっかりやれるよう臨みたい

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