【バドミントン部】 関関戦前哨戦引き分け

 6月2日、関西学院大学総合体育館にて第36回総合関関戦前哨戦が行われた。男子はシングルス1、ダブルス2、3を落とし2ー3で敗れた。女子はシングルス2を落としたが他全てを勝ち取り4ー1で勝利。関関戦は引き分けとなり、3連覇とはならなかった。
試合後のコメント
主将・安田僚(社4)「実力差はあったが、向こうが挑戦者として来ることに引いてしまった。負け試合から学ぶことは多いので、この負けを生かして切り替えていきたい」
辻本佳那(教4)「レギュラー選手が抜けていて不安もあったけれど、そこをカバーすることができた団体戦だった。いつも控えの選手が試合に出て勝つことによって、チーム層の厚さを証明することができた」

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