【ハンドボール部男子】 リーグ最終日、痛い敗北

 5月12日、京都産業大学において、平成25年度関西学生春季リーグ戦が行われ、関学は大経大に20ー30で敗北した。 前半、関学は序盤からミスが続き失点を重ねる。さらに得点を奪い合う均衡した試合が続くが、連続得点を決められ、点差が大きく開き9ー14で前半を折り返す。後半も奮闘するが力及ばず20ー30で大経大に敗北した。
試合後のコメント
主将・稲積翔平(人4)「リーグ戦全体のまとめとしては今日の試合が全てを物語っている。大事な試合で自分達の力を発揮できなかった。そして、シュートミスが目立ちゴールキーパーもサイドシュートからの攻撃に対し守備が甘かった。これからの試合では、自分達のペース運びが出来るように練習したい」

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