【バレーボール部】 上位リーグ進出を逃す

 5月5日、甲南大学において2013年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ戦第7戦(対立命大)が行われた。前日近大から勝利を収めた関学だが、今日は流れをつかむことができずセットカウント0-3で敗北。リーグ戦通算成績は3勝4敗となり、上位リーグ進出を逃した。
試合後のコメント
主将・上野広将(人4)「今まで勝てた試合は、こっちがミスしても相手もミスしてくれて勝ってきた。でも今日は簡単にミスしてくれる相手ではなく、自分たちのミスで流れを悪くしてしまった。立命大は高さがある分、上からスパイクを打たれたら止められない。粘りとコンビバレーで勝負したかったが、それができなかった。上位リーグ進出は逃したが、6月にある西日本インカレで優勝するため課題を見つけてそれを改善していく」

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