【ハンドボール部男子】 強豪相手に本領発揮

 5月4日、家原大池体育館において、平成25年度関西学生春季リーグ戦が行われ、関学は大体大に26ー18で勝利した。 これは41年ぶりの快挙だ。強豪、大体大を相手に試合開始直後から連続得点を決め大きくリード。両者、得点を奪い合う接戦となった。続く後半も関学の流れのまま点差をつけ見事に白星を飾った。
試合後のコメント
主将・稲積翔平(人4)「試合開始直後のロングシュートの連続得点でチームのいい流れができた。ディフェンスでもミスが少なかった。次戦では今回勝てたような流れで勝ちにいく」

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