【ソフトテニス部女子】 優勝ならず

 5月4日、同志社大学において関西学生ソフトテニス春季リーグ戦が行われ、関学は立命大に2ー1で逆転勝利するも、神松蔭大に1ー2で敗れ準優勝。目標としていた優勝には、手が届かなかった。
試合後のコメント
主将・西村友希(社4)「優勝したかっただけに、とにかく悔しい。全体を通して、どんなにリードしても(そのゲームを)取りきれなかったり、詰めが甘かったように思う。来週はこのリーグ戦で自分が勝てなかった分、しっかり頑張りたい」

130504softtennis-w.jpg

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です