【ハンドボール部男子】 立命大に圧勝

 4月28日、田辺中央体育館において、平成25年度関西学生春季リーグ戦が行われ、関学は立命大に33ー22で勝利した。 均衡した試合が続いた前半。関学は攻めの姿勢を崩さず連続得点で一気に点差を広げ、17ー11で前半を折り返す。後半、ペースをつかんだ関学は巧みなパスワークでシュートにつなげ得点を重ねる。終始、関学がリードし、33ー22で立命大に圧勝した。
試合後のコメント
主将・稲積翔平(人4)「結果だけ見れば良い試合だった。しかし、前半はミスがあった。これからはそのミスを無くしたい。後半、自分達のペースで試合ができたので目標点以上に点差を広げ、安定した試合となった。次戦の相手はリーグ戦1位になるほどの相手なので、気を引きしめて今日みたいな試合運びを目標としたい」

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