【ハンドボール部男子】 リーグ初戦敗北

 4月7日、桃山学院大学において、平成25年度関西学生春季リーグ戦が行われ、関学は関大に27ー31で敗北した。 前半、関学は実力が発揮できずミスからの失点が続き、関大に点差を広げられてしまう。7ー18で迎えた後半、徐々にペースをつかんだ関学は連続得点で反撃を見せる。しかし、終盤さらに得点を重ねられ敗北した。
試合後のコメント
主将・稲積翔平(人4)「リーグ初戦はチームが目標としていた優勝にとって大切な試合だったので負けたことが悔しかった。普段からの実力から発揮できていたら前半の流れは立て直せるはずだった。もう勝つしかない。これからは練習の成果をしっかりだせるチームになって勝つ」

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