【準硬式野球部】 2試合ぶり得点も惜敗

 3月29日、わかさスタジアム京都において平成25年度関西六大学野球春季リーグ戦第2節2日目(対同大)が行われ、関学は2ー3で惜敗した。4回表、犠牲フライで先制点を奪われる。追加点を入れられ0ー3で迎えた7回、無死満塁から7番・大隈(人2)が押し出しの四球を選び2試合ぶりとなる得点が入る。流れに乗りたい関学だったが、続く打者が3人で倒れこの回はわずかに1得点。9回には1番・谷口周(経2)のタイムリーで1点差に迫るも、あと一本が出ず試合終了。2ー3で惜敗し、通算成績を1勝3敗とした。
試合後のコメント
金田泰樹(経3)「7回に1点しかとれなかったのが全て。打線がつながったことは次に生かしていきたい」

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