【準硬式野球部】 流れ変えられず、7回コールド負け

 3月22日、わかさスタジアム京都において平成25年度関西六大学春季リーグ戦第1節2日目(対阪大)が行われ、関学は0-8で7回コールド負けを喫した。2回表、ヒットとファンブルで阪大に先制を許すと、5回表には連打を浴び一挙に7点を奪われる。チャンスを作るも一本が出なかった関学は無得点に倒れ、0-8で7回コールド負けに終わった。
試合後のコメント
主将・金田泰樹(経3)「投手が安心して投げられる状況を作れなかった。5回の失点はそれまでに点を取れなかったバッター陣の責任」

130322semi-baseball.jpg

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です