【レスリング部】 負け越しで最終日へ

 12月8日、平成24年度西日本学生レスリング秋季リーグ戦が行われ、1勝2敗の成績を収めた。初戦の関大には120㌔級材木(人4)以外全敗し、続く大体大戦では川端(経4)、野澤(人2)のフォール勝ちを含む4勝1敗1分で勝利。そして帝塚山大に3勝4敗で敗北した。
試合後のコメント
主将・材木聖史「勝てる試合で負けたのが痛かった。体力のなさが原因だと思う。明日は主将としてできることをしっかりやって、死ぬ気で勝ちにいく」

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