【準硬式野球部】 投手崩せず立命大に連敗

 9月28日、豊中ローズ球場において関西六大学準硬式野球秋季リーグ戦第3節2日目(対立命大)が行われ、0-3で敗北した。3回に先制された関学はこの回に2ランホームランを浴び3失点。一方の打撃も相手のピッチャーを崩せず得点を奪えなかった。3回以降の失点は無かったものの、得点もなく試合終了。0-3で立命大に連敗した。通算成績6戦3勝3敗。
試合後のコメント
主将・金田泰樹(経3)「立命大の投手はよい投手だと自覚していたが、それでも打線が捉えきれなかった。ただ3回以降は無失点だったのはピッチャーが踏ん張ってくれたからだと思う。細かいミスを無くして細かい野球をやっていけるように次の神大戦に向けて練習する」

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