【準硬式野球部】 突破口開けず敗北

 9月27日、豊中ローズ球場において関西六大学準硬式野球秋季リーグ戦第3節1日目(対立命大)が行われ、0-4で敗北した。2回に2点を先制された関学はなかなか逆転の突破口を開けない。5回にはさらに2点を追加され、関学はわずか2安打で試合を終えた。0-4で立命大に敗北し、現在通算成績5戦3勝2敗。
試合後のコメント
主将・金田泰樹(経3)「今日登板した相手のピッチャーが来ると予想してたが打てなかった。先制を取られて焦ってしまった。どれだけ焦らずに自分たちのプレーをできるかが課題。明日は落とせないので、全員でいい形で勝ちたい」

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