【陸上ホッケー部男子】 甲南大に快勝

 8月28日、舞洲ホッケー場において第40回西日本学生ホッケー選手権大会が行われ、甲南大と対戦した関学は5ー0で勝利した。前半開始早々、相手のオウンゴールにより先制点を得る。前半12分には、関学PCから中島(社4)がフリックシュートを決め2ー0にすると、さらに前半22分、31分、34分には松本(教1)、佐藤(理3)、飯塚(人3)が得点を挙げるなど、大量5得点で前半を折り返す。後半、立ち上がりから果敢に攻めるも流れに乗り切れず、無得点のまま試合終了した。よって結果5ー0で甲南大に快勝した。
試合後のコメント
主将・松田(文4)「今日はアップの時から最高に盛り上げようとした。結果ベンチのメンバーとも一つになって、次につながるプレーが出来たと思う。だが後半は疲れが出てプレーの精度が落ちてしまった。これまでの天理大戦では後半の立ち上がりに失点するのが多かったので、それに気をつけて戦いたい」

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