【重量挙部】 成長みせた

 7月14日、はびきのコロセアムにて第52回西日本学生ウエイトリフティング選手権大会が行われ、関学は77kg級に玉川(文4)が、85kg級に春名(法2)、遠藤(法1)が出場した。3選手とも自己新記録とはならなかったが、成長の証を見せた。
試合後のコメント
主将・玉川元栄「調子は良かった。自分は12月の大会に合わせているので、夏は質の高い練習をしていきたい」
春名龍太郎「少し緊張し、スナッチでは失敗してしまった。もっと成功率をあげて次の新人戦では入賞を狙いたい」
遠藤隆「なかなか思うようにいかなかった。持ち上げるときにもっとバランスを保てるようにしたい」

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