【サッカー部男子】 前期最終戦は黒星

 6月23日、JーGREEN堺メインフィールドにおいて第90回関西学生サッカーリーグ(前期)1部第11節が行われ、関学は大体大に前半4分の先制点を守り切られ0-1で敗れた。この日で前期リーグは終了し、関学は4勝6敗1分の勝ち点13で折り返した。7月8日からは第36回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントが行われ、関学は同日12:30からJーGREEN堺S10フィールドで東海第2代表の中京大と対戦する。
試合後のコメント
DF井林章(経4)「今まで立ち上がりの失点が多かったので、注意していこうとみんなで話していたのにやられてしまった。一人一人がもっと真剣に考えないといけない課題だと感じた。シュートが少なかったし、押し込めなかったが、流れの中で失点しなかったのは良かったと思う。ゴールが奪えなかったのは全国に向け修正点。総理大臣杯では自分たちのサッカーをして勝ちたい。全国クラスのチームに無失点だと自信につながると思うので、結果にこだわりたい」

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