【レスリング部】 今後につながる敗北

 6月16日、関西大学東体育館において第35回総合関関戦が行われ、2ー4で関大に敗北した。初戦の60㌔級板場(人1)が逆転勝利を収めるもその後4連敗。最終戦の120㌔級では材木(人4)がフォール勝ちを収めたが、関大に2ー4で敗れた。
試合後のコメント
主将・材木聖史「板場の粘り勝ちなどの収穫もあり、関大は決して雲の上の存在ではないことを実感した。負けてしまったが希望の光も見えたので、今後につながると思う」

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