【ソフトテニス部】 悔い残る結果

 6月2日、同志社大学において平成24年度関西学生ソフトテニス選手権大会(第3日目)が行われ、和田(商4)・樫本(社1)ペアがベスト8、北川(社4)・岡田(文4)ペアがベスト4に入った。
試合後のコメント
主将・和田泰幸「ベスト8は自己最高だが、もっと上に行けたと思う。相手が嫌がるようなテニスができず、内容が良くなかった。チーム全体では頑張ってくれたペアもいたが、勝ちきれていないペアが多かったと思う。次は関関戦だが、関大には春リーグでも昨年の総合関関戦でも負けている。全員で一致団結して勝ちにいきたい。また、西日本インカレでは昨年4位だったので、今年はそれ以上の成績を残したい」

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