【硬式野球部】 投手陣が炎上し関大に大敗

 5月12日、阪神甲子園球場において平成24年関西学生野球六大学春季リーグ戦(対関大2戦目)が行われ、投手陣が相手打線に捕まり、2ー8で大敗した。3回、先発投手・ボイラン(社4)が2つの四球で作った危機に適時二塁打を浴び先制される。6回には鍋田(経2)が本塁打などを浴び5失点し0ー8とリードを広げられる。9回籾山(経3)の適時打などで2点を返すも反撃はここまで。2ー8で敗れた。
試合後のコメント
清水監督「打線がなかなか打てなかった。明日もあるので勝てるようにがんばりたい」
主将・萩原圭悟(商4)「今日は関大より勝ちたい気持ちが負けていた。明日は関大も優勝に向けて必死で来ると思うのでそれに負けないようにがんばりたい」

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Comment (1)
  1. 根岸紳 より:

    13日第3戦素晴らしい試合、見に行きたかった。いつも応援しています。

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