【陸上ホッケー部女子】 同大に引き分け

 4月21日、親里陸上ホッケー場に於いて関西学生ホッケー春季リーグが行われ関学は1−1で同大に引き分けた。前半6分に先制を許すと、その後要所をしめた同大の攻守に苦しめられなかなか思うように試合が進められない。後半22分にPC(ペナルティーコーナー)でFW今井(人1)が決め同点とし、何とか引き分けた。
試合後コメント
峙監督「個々の能力は高く、総合力は十分あるはず。あとは関学としての一つの必勝の型を作らないといけない。これから同大のような堅実なプレーをされるとこのような展開になってしまう」
主将・岸田文香(総4)「立ち上がりが非常に悪かった。アップが不十分で関学の持ち味であるフリーランニングの精神を出せなかった。得点後は引かずに攻め続けることができたと思う。次の大体大はまだ勝利したことがないので必ず勝ちます」

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です