【バレーボール部】 近大に悔しい敗北

 4月15日、近畿大学において関西大学バレーボール連盟春季リーグ戦が行われ、関学は近大にセットカウント0-3で敗れた。関学は序盤から主将・佐川(経4)を中心に攻撃を組み立てるも、点の取り合いとなり、近大が競り勝った。
試合後のコメント
主将・佐川翔「チーム全体が固くなってしまった。消極的なミスが多かった。レシーブから点を取っていく攻撃を組み立てていかなければならない」

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