【準硬式野球部】 2対2で神大に引き分け

 4月6日、皇子山球場に於いて関西六大学準硬式野球春季リーグ戦第3節2日目(対神大)が行われた。1回裏、3番・高島(商4)の3塁打、4番・山崎(社4)のタイムリーにより1点を手にした関学。しかし3回に相手に追いつかれてしまう。さらに4回には1点を奪われ逆転されるも、5回に相手のミスで再び同点に。その後両者得点を奪えず、2対2の引き分けとなった。
試合後のコメント
主将・中西一成(法4)「昨日と似た展開だったが、今日は打てそうで打てなかった。同点に追いついた回のチャンスを生かしていたら、楽に勝てた試合だと思う。次の同大戦では勝ちにこだわっていきたい」

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です