【アメリカンフットボール部】 関京戦を制し、立命大と全勝対決へ!

 11月13日、神戸ユニバー記念競技場にて行われた関西学生アメリカンフットボールリーグDiv.1、第6節京大戦。関学は第1QにK大西(商4)FG(フィールドゴール)で先制。その後京大に追い付かれるものの、大西が3本のFGを決め、12ー3で勝利。京大とのキッキングゲームを制し、全勝を守った。関学は次節、立命大との全勝対決に臨む。
試合後のコメント
鳥内監督「もともとロースコアの試合になることは考えていた。向こうのペースで試合が進むことも思い通り。ちょっとしたミスでTDは取れなかった。ディフェンスは粘っていたと思う。立命大戦に向けて全体の完成度を上げて、とれるとこはとるように仕上げていく」
主将・松岡正樹(経4)「想定はしていましたが、京大は強かったです。プレーのしつこさ、重さなど今まで戦った中で一番だった。次の立命大戦がリーグ戦最後の戦い。全員フットボールで臨みます。最高の準備をして、何が何でも勝ちます」

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