【陸上ホッケー部女子】 最終戦、大体大に引き分ける

 10月15日、舞洲ホッケー場にて行われた関西学生ホッケー秋季リーグ、最終戦、大体大戦。関学は今年0勝2敗1分と苦手とする大体大を相手に、PC(ペナルティーコーナー)を獲得するなどチャンスを作るが得点を奪うことは出来ず、0ー0で引き分けた。なお関学は一次リーグで敗退。プレミアムトーナメント出場権獲得はならず、4年生は引退となった。
試合後のコメント
主将・入江佐江子(理4)「最後の試合やりきれてスッキリできた。Bインカレで全日本インカレ出場を逃して、秋リーグで切り替えることが出来ていなかった。内容の悪い試合が続いたけど今日含めた最後の2試合は1つにまとまれたと思う。後輩たちにはサークルの時から続いてきているサンダースのいいところをこれからも受け継いでいってほしい」

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