【硬式野球部】 攻撃の手を緩めず快勝!

 10月3日、関西学生野球六大学秋季リーグ対京大2回戦(於・南港中央野球場)が行われた。関学は初回、5番・松浦大則(商4)の長打で2点を先制。その後も3回、5回、7回と攻撃の手を緩めることなく、計8得点を挙げ、8―0で勝利を収めた。その結果、関学は京大から勝ち点を手にした。
試合後のコメント
清水監督「松浦の調子が本当に良い。次の同大戦に向けて良い勝ち方が出来た」
主将・越智英貴(社4)「序盤の先制点だけで満足せず、最後まで集中して戦えた。次は現在首位の同大が相手ですが、苦手意識はないので悔いを残さない準備を行って臨みたいと思います」
副主将・飛嶋真成(法4)「負けられない戦いが続く中で、投手陣一人一人が任されたイニングをいかに守りきるかが重要となる。試合では必ず抑える、という強気な姿勢で臨みたいです」

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Comment (1)
  1. 杉本佑一 より:

    このまま優勝に向かって、TAKE OFFだ!

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