【陸上ホッケー部男子】 京産大との死闘を制す!いざプレミアムトーナメントへ!

 9月25日、甲南大学ホッケー場にて行われた関西学生ホッケー秋季リーグ戦。京産大戦。 関学は後半松田(文3)のFGで先制。その後PSを決められ同点とされるが、中島(社3)の決勝FGで勝ち越し。試合終了間際、主将・加藤(商4)が負傷退場するアクシデントに見舞われたが1点のリードを守りきり、2ー1で勝利を収めた。全勝した関学はプレミアムトーナメント進出を決めた。
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試合後のコメント
副将・松延亮太(商4)「後半リードしていたけれど、前半に得点できない時間が長くてずるずるといってしまったことが苦しい試合展開になってしまった原因。決めるところで決めないとこうゆう試合になってしまう。同点にされたのは仕方ない失点だった。焦りはなかったし、自分たちの仕事をしようと考えていた。引き分けでも自分たちがプレミアに行けたが勝ち越してそのリードを守りきれたことは大きいと思う。次の立命大は春に大敗した。借りを返したい。この秋で自分たちは確実に強くなっているし、全力でぶつかるだけ」

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