【硬式野球部】 新人戦準優勝

 6月30日、豊中ローズ球場に於いて関西学生野球六大学春季新人戦決勝(対近大)が行われた。4回、近大の4番・小谷に適時打を放たれ先制を許す。その後も失点を重ね、0―5で迎えた9回表。1番・徳山靖(商2)の適時打で1点を返す。さらに3番・徳田真優(社1)の適時打で1点を返すも、続く打者が凡打に終わり試合終了。4季連続準優勝となった。
試合後のコメント
チーム監督・川合洋生(社4)「選手たちは最後まで諦めなく、良く頑張ってくれた。この3日間で精神的に強くなれたと思います」
チーム主将・徳山「今回の新人戦を経てどういうチームなのか、これからどうすべきなのかが分かった。秋季リーグ戦、新人戦ともに頑張ります」

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Comment (1)
  1. 関学応援団の応援団 より:

    今日の試合は前半で先制していれば、勝てたと思う。
    最終回の粘りは、今後につながるものと期待したい。
    秋のリーグには、1、2回生の力が必ず必要になるから、この夏の暑さを乗り越えて、戦力になるよう、頑張って下さい!
    おつかれさまでした。
    秋のシーズン、楽しみにしてます。

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