【陸上競技部】 2年ぶりの総合優勝

 5月15日、大阪市長居第2陸上競技場に於いて第88回関西学生陸上競技対校選手権大会(大会最終日)が行われた。関学は男子走幅跳で松下真樹(人2)が準優勝、石井一成(人3)が3位に入賞。さらに男子4×400mリレーで3位に入賞するなど着実にポイントを稼ぎ、合計166・5点で2年ぶりの男子1部総合優勝を果たした。また、男子十種競技で優勝した広野雄大(人4)が男子1部最優秀選手に選ばれた。
試合後のコメント
主将・永久絢也(商4)「試合に出ていない人も含め、部員一人ひとりの応援に本当に力が入っていた。チームが一つになり、部員全員でつかんだ勝利だと思う。全日本での8位以内入賞という目標に向け、大きな意味のある優勝だと思う」

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