【陸上競技部】 入賞ラッシュ!男子総合1位で最終日へ

 5月14日、大阪長居第2陸上競技場に於いて第88回関西学生陸上競技対校選手権大会(4日目)が行われた。関学は男子1部棒高跳決勝で有明(人4)が5m30で連覇を達成。また2位、3位にも関学勢が入り、表彰台を独占する。さらに男子1部3000m障害では大迫(経4)が優勝、女子円盤投では土江(教2)が準優勝。男子1部4×100mリレーでも関学が優勝し、現在男子1部総合成績で首位をキープしている。
試合後のコメント
有明侑哉「5m40以上を狙っていたので、自分の記録には納得していない。優勝したことよりも、表彰台を独占できたことが嬉しい。チームの応援がすごく良くて、それが力になった。今のチームの雰囲気は素晴らしいと思う」
大迫祥太「今日の目標はとにかく優勝することだった。想像より良いペースで走ることができた。チームの流れが良かったので、自分が崩してはいけないと思って試合に臨んだ。チームの雰囲気は最高なので、明日は自分が応援する側でしっかり頑張りたいと思う」

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