【バスケットボール部男子】 関西選手権6位

 5月4日、大阪市立東淀川体育館に於いて第38回関西学生バスケットボール選手権大会5位決定戦(対天理大)が行われた。前半、相手の勢いにのまれ、大きく差をつけられた関学。最後まで決してあきらめずに攻め続けるも51-57で試合終了。優勝を目指して今大会に臨んだ関学だったが、6位に終わった。
試合後のコメント
主将・柳田将人(法4)「昨日の課題でもあった、前半の立ち上がりに上手くペースをつかめなかった。後半に20点くらい差が開いても粘れたのは良かった。今大会で60点以上取られた試合はなかった。そういう意味では自分たちのディフェンスに自信が持てた。課題はオフェンスだと思う。西日本選手権では自分たちの能力を信じて、もっと積極的にシュートを打っていきたい」

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