【アメリカンフットボール部】 同大に圧勝

 11月14日、西京極陸上競技場に於いて関西学生リーグ戦Div.1第6節(同大戦)が行われた。関学は序盤から攻め込み45ー0で圧勝。2週間後の最終節では昨年の王者、関大と対戦する。
試合後のコメント
鳥内監督「今日のレベルの戦い方では、次節の関大は制せない。(今日活躍した)RB野々垣は今後も期待している。最終節は優勝できるかどうかに関わらず、徹底して勝ちにいく」
主将・DL平澤徹(商4)「立命大に負けて切り替えようとしたけど切り替えきれてない。関大対立命大の結果は関係ない。関大戦が最後のゲームになっても4年間のすべてを出すだけ」

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Comments (4)
  1. 日大王朝 より:

    立命館戦後にコメントした者ですが私の予想とおりになりましたね。後は関大戦に準備して勝つことです。関学はパワー系には弱いけどアスリート系には強い。ずばり関大戦の鍵はランでしょう。DFはランケアで行くしかありません。28-21のスコアで勝つでしょう。この試合に負ければ関学は落日です。関立戦は関大対立命館となり、関京戦は消化試合化します。
    準備がすべて…

  2. 関大ファン より:

    関大カイザーズのHPに立命館戦後、関学ファンの方からコメントをいただきました。
    関大選手たちへ称賛と激励の内容感謝いたします。
    ありがとうございます。
    関学はすばらしいチームです。
    すばらしい選手、コーチ、スタッフ、歴史、観客、そしてファンをお持ちです。
    私は選手時代試合でフィールドから大勢の一体感ある西宮スタジアム一塁側スタンドにたいし、「これが差なんだ」と実感しました。
    28日は、お互い精一杯戦いましょう。 いい試合を期待します。
    今後も関西学生アメフトを盛り上げていけるべく努力いたします。
    よろしくお願いします。

  3. 楠山しづか(山之上小学校) より:

    昨年関大が甲子園ボウル制覇したのはQBのポテンシャルの高さと思っていたがすっかり組織力が芽生えてしまったね。要は一過性の強さではないということ。京大の頭脳も入っており苦戦は必至の情勢やね。関大守備は安定しておりロングパスはまず通らない。サイドラインパスも読まれたら一気にDBにTDまで持っていかれてしまう。鍵はドローを中心としたランオフェンス。過去パスの関学と言われた関京戦にいきなりQB埜下を起用して京大DFを圧倒したような大幅なシステム変更が必要でしょう。関大ランは関学DFはとめれるはず。DFのビッグプレーをすれば勝機は十二分にある。しかし2部時代の関大イーグルスとは同じチームと思えんわ。毎年甲南と年末に定期戦やっとったのにな。

  4. 関大ファン 2 より:

    関学はすばらしいチームです。
    日本を含む世の中は、時代とともに変化し、新しい人物等の登場などにより、価値観、過去の経験値では人と組織の評価および進化予測はできにくくなっていることと考えます。
    関西学生アメフト界においても同様のことかと考えます。
    楠山しづか(山之上小学校)さんへ
    関学はすばらしいチームです。
    (常勝チームとして、いろいろと納得できないところがある お気持ちは察しいたします)
    ですが、関学のアメフトは、1対1での勝負では、差は、過去からにおいて、あまりなかったのではないしょうか。
    甲南大学の選手も個人一人一人みんなグレートファイターでした。
    実際、社会人アメフトで、関学の方、甲南、関大、その他の関東の大学出身者の方々ともプレーさせていただきましたが、個人の技術の差は大学では関係なかったと考えます。
    コメントの記述においても、
    関学現役選手、OB、そして他校現役選手その他多数の方が閲覧できる場で、関学選手もモチベーションが上がり、関西学生アメフト選手が目指す、関学コメントを期待いたします。
    突然コメント大変失礼いたしました。
    そして、
    現役選手およびチームの方々へ
    お互い精一杯戦いましょう。
    いい試合を期待いたします。

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