【ボート部】 加古川レガッタへ向け経験積む

 10月31日、大阪府立漕艇センター浜寺コースに於いて第55回大阪レガッタが行われた。関学からは一般男子シングルに3選手が出場。来週行われる加古川レガッタへ向け、経験を積んだ。
試合後のコメント
丸山洋(法3)「加古川レガッタやインカレに向け、レースに慣れて経験値を上げるのが目的だった。いい緊張感で焦らず漕げたと思う。加古川レガッタは新人エイトで出場し、クルーは1年生が多く引っ張る立場。練習量は負けてないので優勝できるように頑張りたい」
下山良祐(経3)「シングルでレースに出るのは初めてで、波もあり漕ぎにくかったが、普段通りの漕ぎができた。加古川レガッタは厳しい練習をしているので平常心で練習通りの漕ぎをしたい」
松本敬弘(法2)「まっすぐ漕げてなかったのが反省点。加古川レガッタに向けて厳しい練習をしているので、加古川レガッタでは決勝進出できるように頑張りたい」

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です