【アメリカンフットボール部】 立命大に敗北

 10月30日、関西学生リーグDiv1.第5節(対立命大)が長居陸上競技場に於いて行われた。甲子園ボウル出場を懸けた熱戦となったが、関学は立命大に13―20で敗北を喫した。
試合後のコメント
鳥内監督「相手の予定外のディフェンスに苦しんだ。細かいミスや反則の多さが致命的だった。あれでは勝てない。普段の練習でミスをなくすことを徹底しなかった自分に責任がある。他力本願になるがまだわからない。諦めず残りも全力で勝ちにいく」
主将・平澤徹(商4)「みんな良くやってくれた。今日負けたのは自分のせい。勝たせてあげられなくて残念だった。他力ではあるが、まだ優勝の可能性は残っている。気持ちを切り替えて、また頑張っていく」

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Comments (6)
  1. 西宮の佑ちゃん より:

    奇跡が起こる事を信じています!

  2. 風雲来世 より:

    一年間の準備が発揮できず残念な結果でした。最近の立命戦でのオフェンスコーディネートのプレイコールは悲惨です。テンパッテ同じプレイコールは問題です。その通りプレイする選手がかわいそうです。そろそろ大事な時に力を出せないコーチ陣は交代して下さい。首脳陣の交代を願います。選手は4年間しかないのです。首脳陣も4年で結果を出せないなら更迭するべきです。

  3. 日大王朝 より:

    立命館DFの勝利につきる。反則とファンブルが致命的。しかし立命館は関大戦に向けての立直しは案外微妙。一昨年までなら立命館優勝で決まりやが関大は案外しぶとそう。準備をすれば関学は関大には勝てそうなのでプレーオフもありうるか。期待したい。関学は立命館に正面からぶつかりすぎた。1対1なら立命館なので組織力で勝負しないと勝てません。最近ではレヴェルの低い関立戦でした。

  4. ポプラの飛翔 より:

    一対一で勝てる相手でないことは、わっかっていたはず。
    この一年間、この試合の為にいったいどんな準備をしてきたのか、ワクワクして見してもらった試合がこれ!?
    何!?  ミスが多かったのは事実。苦しい。
    しかし、あまりにも稚拙なプレイ・コール。
    何のための一年間だったのかわからないような気持にさせてくれる、同じ様なプレイ・コールの連発。
    立命のDFの良さよりも、関学の策の無さのみ目立った、最近の関立戦の中でもとびきり首脳陣の無能さを、披露してしまった赤面するような一戦だった。

  5. nsr より:

    ラグビーや野球もつよなってきたし、学内におけるアメフト部への見方も変わってきつつありますね。アメフト部に片寄ってた今までが異常で、これが正常なのかもしれません。他大運動部間ではソコソコまんべんなく力関係が均衡してるようですしね。

  6. ichida より:

    関大戦はプレイコール意識改革お願いします。期待してます。

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