【アメリカンフットボール部】 甲南大を撃破

 10月2日、関西学生リーグDiv1.第3節(対甲南大)が王子スタジアムに於いて行われた。関学は序盤にタッチダウンを許したものの、順調に点を重ね52―7で勝利した。
試合後のコメント
鳥内監督「第1Qは気が抜けててバタバタした。途中出場したQB畑(社2)は控えとして何が必要かわかったと思う。ディフェンスはインターセプトを決めたけど、京大も同じレベルのことは出来るので気を引き締めていきたい」
主将・平澤徹(商4)「秋のシーズンは負けられないので、勝てたことは良かった。出来は30点。今日は多くの反省があって、よく負けなかったと思う。ディフェンスは相手のミスで止まっていただけで、強い相手では自分たちの力で止められていない。後半、下級生になってから点がとれたのは良かったが、4年生がもっと引っ張らないと。次の京大は立命大に負けてから関学しか見ていないはず。この2週間でどれだけやれるかだ」

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