【フェンシング部】 トーナメント出場ならず

 9月26日、大山崎町体育館に於いて関西学生フェンシング選手権(エペの部)が行われた。予選プールは総当たり戦で行われ男子は、対阪大戦32-45、対桃学大戦45-35、対同大戦26-45、対愛工大戦40-45で1勝3敗。一方の女子も対立命大戦31-45、対龍大戦33-41と全敗し、男女共にトーナメント出場を果たすことができなかった。
試合後のコメント
主将・山地貴士(社3)「目標を達成することはできなかったが、チームの成長を感じることができた。結果を残すことも大事だが、勝つ為のプロセスも大事。来年こそは、上位に食い込みたい」
前主将・小倉達也(法4)「関学の個人戦では、インカレ出場をあと一歩で逃すなど、惜しい負けが多かった。しかし関学は、去年より確実に力をつけている。次は春リーグに向けて頑張ってほしい」

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です